BELOVED

しょーもない女子大生の日常です。

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Who am I?

■ゆるぎない心で見上げる泣いた夜空が一つ光った
結局、彼にはごめんなさいと言いました。
でも彼は私のことがまだ好きだから、
時間が経ったらまた好きと言うだろうと。

そんな彼の気持ちに応えられないことがすごく痛い。

すごく申し訳なくて、
電話しようとかどっか行こうとかいうメールことごとく返してなi(

もう言葉もないですね。
いつかこの残酷な行動の報いを受けるのでしょう。

■わかっていながら
今日は彼と私とが出会ったプログラム内の、
別の後輩と遊びに行ってきました←

なんかこう書くと救いようのない奴のようですが、
もともとわたしは今日の彼のほうが気になってt(

で、結論。
今日の彼、めっちゃくちゃいい人。
へらへらしてるようでいてすごく周りを見てるし、
気使えるしさりげなく優しいし。

今日は一緒にスポーツしてきたあとに、
彼の提案でお昼食べた後一緒に桜を見に行ったり、
ぶらぶら散歩したりしてました。

いやー色々にやにやだなー!!

てかやっぱ一緒にスポーツ出来る人いいな。
いや、前の彼も万能ではあったけど…ね。

今まで明言はしてこなかったんですが、
前の彼のどこがちょっとな、だったのかというと。

彼、Mだったんですな…。
何でもできるし優しいし、興味も近いしですごくいい人だったんだけど。
デートの時も、プランは彼だったんだけど。
どうも優しすぎて優柔不断すぎ、決断はわたし任せすぎだったのよね。

わたしはこんな性格で、
何故かよく姐さん姐さんとよく呼ばれるんですが。

決してSではないのです。Mでもないですけど。
決して任せきりにするつもりはないけれど、
主導権は基本的にあっちに持っていてもらいたいのです…
わがままだけどね。
マグロさんはご遠慮願います。

あ、このブログ内の前の彼と今日の彼はどちらも後輩で、
昨年付き合っていた社会人年上の彼ではないことを
老婆心ながら改めて書き加えておきます。
紛らわしくてごめんなさい。

| 19:48 | 徒然 | comments(0) | - |
あいされるよりもあいしたいまじで
追いかけられたい方だとずっと思っていたんですが、 
どうやらそれはちがうと気付いた最近です。

 ■タイミング 
はい結局告られて付き合いました。 
これで年上タメ年下すべてコンプリートです。

 でも、ねえ… いい人だとは思うんだけど、
 異性としては一切見れないのよね。

 恋愛には今気持向かないし、 
友達と遊びまくるけどいい?って聞いたら
 いいですよって言ってくれたんだけど。

 今、正直特定の異性の存在ってわたしにとってはすごく負担。 

わたしにはまだ、わたしと友達の時間が至上。

 ごめんなさいと言わないまでも、 
あの場ですこし考えさせてって結論持ちかえってくればよかった。

 すごくいい人だから、申し訳なさすぎる… 
どーしよ…わかんなすぎて今若干泣いてる笑

 自分が好きになれずに付き合うのが初めてだからかな。 
きっと今まで恵まれた恋愛してきたんだろうなわたし。

 ほんとにわからなくて、
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| 12:29 | 徒然 | comments(0) | - |
春よ、

遠き春よと昨日カラオケで歌ったばかりだったんですが。

後輩からのメールに不覚にもときめいてしまった今日この頃。
あした2人で遊びに行くのですが、
あまり意識しない方がいいのかなって思ってたんだけど…

うん、そういうことね。笑

普通の遊びよりもデートっぽい雰囲気出した方がいいのかなあ。

お姉さんはわからないよ。
とりあえず車で家まで迎え来てもらってそっから色々するから、
ランチくらいはおごらなくっちゃね。

今まで年上と付き合うことがすごく多くて、
時々タメと付き合って、年下なんてありえんって思ってた、けど…

まだわかんない。
すべては、一緒にいて楽しいかどうか。

しっかし、
彼氏なんて要らん友達さえいればいいって決意した直後にこれかい。
もはや彼氏とセ●レどっちかを絶対作らなきゃいけないって言われたら
断腸の思いでセ●レを選ぶくらいには思いつめてた。笑
でも結局責任は平等でリスクはこっち持ちのセ●レなんて馬鹿くさくて作らんけど。

12月に別れて、大学在学中に絶対彼氏もうできないだろうなって思ってたのに…
人生わからんものだ。

| 19:41 | - | comments(0) | - |
controversial
あの日から一年がたち、
震災直後から復興への過渡期である今、
様々な立場から利益や損害を考えなければならず
誰かが良かれと思ってしたことも
別の誰かにとっては迷惑千万、なんてことも
かなしいことに日常茶飯事になっています。
 
それぞれの立場が異なる主張をするのは至極当然です。
しかし、議論において必要なのはお互いの主張を聞く姿勢です。
お互いが同時にそれぞれの主張をまくしたてたところで、
それはなんの解決にもなりえません。

私が今持っている意見も、
他の誰かにとっては目くじらものだということはわかっているので、
自分の考えが正しいとは考えず、
今後も注意深く情報を探っていきたいと思っています。

しかしここでひとつだけ疑問を呈したいことがあります。
震災瓦礫の受け入れについて
署名やデモを行って自治体にノーと言える、
その行動力を、団結力を何故他の所で生かせないのですか。
 
国の説明が信じられないから、
自分の安全は自分で守りたいからと、
すべてを拒否し否定することだけが今出来ることですか。

署名を募りデモの看板を作るその時間で、
専門家にコンタクトをとるなり、
自分で勉強するなりして、
自分で納得する努力を何故しないのですか。

私は疑問でなりません。
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| 15:09 | 徒然 | comments(0) | - |
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